セフレリンク
エロい奥様が多い!ここでめちゃくちゃエッチなお姉さんと会えました!割り切りの出会い希望者が多く、一晩限りとかも多いけど、その分気兼ねなく遊べます。エロ度を求める人にはかなりオススメです。
リアルセレブ妻
若妻、オネエ系の美人妻が多い。エロ系の話題にも食いつきが良くて、割り切った関係向き。W不倫だとちょっとリスクは増すけれど、スリルを感じられるからその分興奮しちゃうかも。
ミセスファインダー
熟女好きにオススメする、専業主婦や兼業主婦の人妻女性に人気のサイト。地域別や趣味別で探せるので便利です。暇な主婦は平日の昼ならすぐに会えるので、おいしいサイトです。
メルスタ
清純派でキレイめの若妻が多いです。遊び慣れているようなタイプがいなかったのが好印象でした。あからさまにエロいサイトではないけれど、けっこうみんな簡単に会ってくれるので、仲良くなればヤレちゃいます。
恋愛村清純派の人、もしくは純な恋愛がしたい人にはここもオススメ。学生さんやフリーターが多いです。エロエロなサイトってわけではないけど、こういう普通っぽい子は、仲良くなると、けっこう簡単にTELエッチとかしてくれたりする。
マジコイ流行のSNSをベースにしたコミュニティサイト。若い子が多い。女子高生、女子大生など若い子好きの人にオススメ。
高級不倫倶楽部マダムスキャンダル熟女人妻専門出会い。お金持ちのマダム系女性が多いので、普通にお小遣いとかもらえちゃう。年上に甘えたい人、自分は受身がいい人、女性にリードしてもらいたいって人にいいかも。
2008年07月16日
今、スポーツ新聞やニュース番組などで話題を独占し、時の人となっている山本モナさん。
番組には苦情、モナは謹慎処分など騒ぎになっているが、なんだかんだでキャスター復帰するはずだった番組「サキヨミ」は視聴率アップしたということだし、モナさん本人も「恋多き女」「奔放」など、決してマイナスイメージだけが残ったわけではないように思う。
きっちり処分も受けたことだし、批判意見と同じくらい「嫌いじゃない」という意見も多そうだ。
話題作り・・・?
また!山本モナがラブホ不倫 相手は巨人・二岡
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/160003/
タレントの山本モナ(32)が、プロ野球、巨人の二岡智宏内野手(32)とツーショットでラブホテルに入っていたことが9日、発覚した。10日発売の「女性セブン」が報じている。一昨年9月に不倫問題でTBS系「NEWS23」のキャスターを降板したが、今回もフジテレビ系情報番組「サキヨミ」でキャスター復帰した直後のスキャンダル。妻子ある二岡は、球団から厳重注意を受けた。
恋多き女、モナがまたも“火遊び”か−。今度のお相手は球界屈指のイケメン、巨人・二岡だ。
「女性セブン」によると、モナは6日の「サキヨミ」(日曜後10・0)の生放送終了後に女性スタッフと東京・新宿二丁目のゲイバーへ入店。お笑いコンビ、オリエンタルラジオの藤森慎吾(25)ら若手芸人が集まっており、その30分後にファームで調整中の二岡、同僚の矢野謙次外野手(27)が合流。朝4時過ぎまでカラオケなどで盛り上がったという。
騒動を受けモナはこの日夜、ファクスでコメントを発表。ホテルに入った事実を認めた上で「二岡さんに何度もホテルで飲みなおそうと言われ、お断りしましたが、路上で揉めるのも目立つと思いやむなく入りました」と釈明。二岡が泥酔していたといい、「本当にお酒を飲んだだけで、他には何もなかったと天に誓って申し上げます。しばらくして、私は二岡さんを残して先にでました」と男女関係を否定した。
2008年07月12日
不倫したくなる人妻さんというのは多いようです。
先日、ある女性から、そんな話をうかがいました。美貌に恵まれ、才能も豊か。仕事も順調だったのですが、結婚後はスッパリ仕事をやめて、ご主人の世話と子育てに専念することになりました。
ところが、ご主人が自分を「空気」のようにしか感じてくれなくなり、そのことに大きな不満を持ったそうなのです。
「結婚して半年経った頃かな。男と女という関係ではなくなったの」
そんななかで、フツフツとわいてきた不倫願望。
結局、彼女は不倫することはありませんでしたが、自分にとって一番必要なのは
「女として生きること」
だと感じ、わずか2年で離婚を決意したそうです。
不倫をする理由が、毎日が退屈だからなのか、もう彼を好きじゃないからなのか。
恋愛をしたいのか、SEXがしたいのか。
それを考えないで、ただ不倫をくりかえしても暇つぶしにはなるけど、楽しい毎日はやってこないのです。
日本の法律では、不倫は文字通り「いけないこと」とされていますが、世間の不倫への関心度は高まる一方です。
2002年1月の雑誌「AERA」の調査では、女性がセックスパートナーを持つことは「良いと思う」人が50%で、「良くないと思う」人の45%を上回っているほどです。
また、一般的に、「外交的な人は熱しやすくさめやすい」と言われており、不倫するのは外交的な人と思われがちですが、実際には、内向的な人に不倫願望のある人がとても多いように思います。
そして、不倫願望が強い人には、それなりに理由があります。
もう一度、女として見られたい。恋愛をしたい。
毎日が退屈だから、ちょっとドキドキしたい。スリルを味わいたい。
生きている実感が欲しい。
もっと気持ちいいセックスをしたい。
つまり、ひとことで言えば、不倫願望の原因って、現在のパートナーへの欲求不満、なんですよね。
その自分の欲求・目的がはっきりしていないのに不倫をしても、結局満たされないまま、また不倫をする…という繰り返し。自分がどうしたいのか、これからどうなっていきたいのかをはっきりさせましょう。
恋人がいるからこそ家族を大事にできる、という人もいるでしょう。
そういう”本当に不倫したい”人は、「不倫をしちゃ、ダメですか」と、誰かに答えを求めたりしません。
誰かに答えを求めているときは、まだ、不倫の覚悟ができていないとき。
覚悟のできていないときの行動には、責任がともないません。
悪い結果になったとき、つい誰かのせいにしたくなってしまいます。
不倫がばれて別れを言い渡されたときに、
「こんなはずじゃなかったのに…」
と、不倫をしたことを後悔してしまう人も多いんです。
あなたにとって、いちばん大切な人は誰か。
そして、その恋をすると決めたのは、ほかの誰でもなく自分なんだっていうこと。
忘れないでいたいですね。
